ドネツィク(ドネツク)とルハンシク(ルガンスク)からの避難民を乗せた列車がヴォロネシに到着したとのこと。総数は子ども358人を含む910人で二カ所の収容施設(「キロヴェツ」「ゴルボイ・エクラン」)に入るとのこと。到着者には一人1万ルーヴリが配られているとのこと。
まあ次善の策として、できるだけ人が死なないでほしい(写真はタス通信のサイトから)。
チェチェンのグロズヌィ駅が、ロシア・ムフティー協会から「ハラール」の基準を得たとのこと。ロシア鉄道の駅としては初めてらしい。 https://vz.ru/news/2026/5/15/1419337.html (労働新聞より) しかし、話はズレますが、ムスリムの人って、「ア...
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