ドネツィク(ドネツク)とルハンシク(ルガンスク)からの避難民を乗せた列車がヴォロネシに到着したとのこと。総数は子ども358人を含む910人で二カ所の収容施設(「キロヴェツ」「ゴルボイ・エクラン」)に入るとのこと。到着者には一人1万ルーヴリが配られているとのこと。
まあ次善の策として、できるだけ人が死なないでほしい(写真はタス通信のサイトから)。
かつて -50 ℃を体験するためにヤクーツクを訪問したつわものの同僚が、目を輝かせて、「市場では、魚が立てて置いてあるんだよ!」と語っていました。普通の魚屋やスーパーの魚コーナーでは寝かせて置いていますが、この地ではカチコチに凍っているので、縦に直立させて売っているのだというの...
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