タス通信にでていた(https://tass.ru/ekonomika/21706631)のですが、モスクワの中央環状線МЦКで、一部自動運転のラストチカ号が運用され始めたとのこと。運転手はドアの開閉のためだけに乗車していて、あとのことはニューラルネットワークを使った自動状況判断システムが行うとのこと。まあ最初の段階だからいろいろ起こるかもしれませんが、大事故じゃなければ許せるところかと。
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