モルドヴァ鉄道は、モルドヴァのオタチとウクライナのモヒリウ・ポドリシキの国境ポイントに集まっている1,200人以上のウクライナ難民を輸送するために、11両からなる列車を提供したとのこと。列車は3月2日21時30分頃にモヒリウ・ポジリシキー駅に到着。 ウンゲニやキシナウ、ヤシなどの目的地に行ったようです。なお、列車の乗務員は、必要に応じて、乗客に水や温かい飲み物などを提供したそうです。
グッジョブ!
かつて -50 ℃を体験するためにヤクーツクを訪問したつわものの同僚が、目を輝かせて、「市場では、魚が立てて置いてあるんだよ!」と語っていました。普通の魚屋やスーパーの魚コーナーでは寝かせて置いていますが、この地ではカチコチに凍っているので、縦に直立させて売っているのだというの...
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