戦闘が激しくなりつつあるウクライナ東部方面の長距離列車の運行状況です(3/7現在)。
長距離列車は一応まだ運行していますが、ハルキウの南西方面、コスチャンチニウカ線が生きているというのは、今のところドネツクに近いこのあたりもウクライナが掌握していると言うことですね。
ただ、スムィとかチェルニヒウとか、そっち方面は止まっていますね。
チェチェンのグロズヌィ駅が、ロシア・ムフティー協会から「ハラール」の基準を得たとのこと。ロシア鉄道の駅としては初めてらしい。 https://vz.ru/news/2026/5/15/1419337.html (労働新聞より) しかし、話はズレますが、ムスリムの人って、「ア...
0 件のコメント:
コメントを投稿