ウクライナ・スロヴァキア国境間で3/9より避難列車が運行されています。
ウクライナ側のチョプ・スロヴァキア側のチェルナ・ナド・ティソウのあいだで、朝チェルナから列車が出てチョプに7:40に到着。10:35にチョプを出発しそのままスロヴァキアのコシツェまで避難民を送るというもの。
チョプからはすぐ南、ティサ川対岸のザホニ(ハンガリー)にも避難列車が出ています。こちらは一日9往復。
チェチェンのグロズヌィ駅が、ロシア・ムフティー協会から「ハラール」の基準を得たとのこと。ロシア鉄道の駅としては初めてらしい。 https://vz.ru/news/2026/5/15/1419337.html (労働新聞より) しかし、話はズレますが、ムスリムの人って、「ア...
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