紹介したことはないのですが、ウクライナ鉄道の頁では、爆撃・砲撃・攻撃で鉄道インフラが攻撃されるとその様子がアップされています。今回は数日前のドネツク、ハルキウ、スムィのもの。
ホームの屋根が吹き飛んだ。
車両の乗降口のドアが割れました。
鉄道インフラへの攻撃は、出来ればやめて欲しい。
その一方で、ソ連期製造のEP9シリーズの内部改良の知らせも。
まあ、綺麗になっていますね。椅子はの座り心地はどうなっているのだろうか。それを試せるのはいつの日になることか。
これもベトナム行きの前のものですが、3 月 8 日の国際女性デーを前に、花屋にチューリップが大量に入荷されていました。 隣にはミモザ。 道行くマダムが「いい香りね!」と。 当日は雪が降って冬に逆戻りしたようでしたが、花を手に歩く人たちがよく見られました。 余談ですが、この週末...
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