紹介したことはないのですが、ウクライナ鉄道の頁では、爆撃・砲撃・攻撃で鉄道インフラが攻撃されるとその様子がアップされています。今回は数日前のドネツク、ハルキウ、スムィのもの。
ホームの屋根が吹き飛んだ。
車両の乗降口のドアが割れました。
鉄道インフラへの攻撃は、出来ればやめて欲しい。
その一方で、ソ連期製造のEP9シリーズの内部改良の知らせも。
まあ、綺麗になっていますね。椅子はの座り心地はどうなっているのだろうか。それを試せるのはいつの日になることか。
先日書いた通り、ここ最近、連日のようにモスクワにアレが飛んできています。特に攻撃が大規模だったときは、主要空港が一時的に離発着を停止し、国内フライトがキャンセルになったり、モスクワの代わりにサンクトペテルブルグのプルコヴォ空港に振り返られたりと、影響が出ていました。ほかにも、...
0 件のコメント:
コメントを投稿