紹介したことはないのですが、ウクライナ鉄道の頁では、爆撃・砲撃・攻撃で鉄道インフラが攻撃されるとその様子がアップされています。今回は数日前のドネツク、ハルキウ、スムィのもの。
ホームの屋根が吹き飛んだ。
車両の乗降口のドアが割れました。
鉄道インフラへの攻撃は、出来ればやめて欲しい。
その一方で、ソ連期製造のEP9シリーズの内部改良の知らせも。
まあ、綺麗になっていますね。椅子はの座り心地はどうなっているのだろうか。それを試せるのはいつの日になることか。
製油所攻撃によりモスクワでもガソリン不足が報じられています。今のところ、入荷し営業しているガソリンスタンドの数を絞って対応しているようです。今回ご紹介するのは 8 月にモスクワ郊外に出かけたときの様子。このガスプロムネフチは比較的列が短いと思いきや、油種が 2 つしか残ってい...
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