紹介したことはないのですが、ウクライナ鉄道の頁では、爆撃・砲撃・攻撃で鉄道インフラが攻撃されるとその様子がアップされています。今回は数日前のドネツク、ハルキウ、スムィのもの。
ホームの屋根が吹き飛んだ。
車両の乗降口のドアが割れました。
鉄道インフラへの攻撃は、出来ればやめて欲しい。
その一方で、ソ連期製造のEP9シリーズの内部改良の知らせも。
まあ、綺麗になっていますね。椅子はの座り心地はどうなっているのだろうか。それを試せるのはいつの日になることか。
ベトナム出張中に対応していたトラブル対処の件で、ロシアに戻って早々、サハ共和国へ出張することになりました。 4 月からの異動を前に大仕事を押し付けられたものです。 サハ共和国といえば、世界最低気温の観測された地域があり、サハ共和国の首都ヤクーツクでも -50 ℃くらいまでは下...
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