紹介したことはないのですが、ウクライナ鉄道の頁では、爆撃・砲撃・攻撃で鉄道インフラが攻撃されるとその様子がアップされています。今回は数日前のドネツク、ハルキウ、スムィのもの。
ホームの屋根が吹き飛んだ。
車両の乗降口のドアが割れました。
鉄道インフラへの攻撃は、出来ればやめて欲しい。
その一方で、ソ連期製造のEP9シリーズの内部改良の知らせも。
まあ、綺麗になっていますね。椅子はの座り心地はどうなっているのだろうか。それを試せるのはいつの日になることか。
二日前にシベリア(ゴンジャ・グダチ間)で起こった貨物列車の大脱線事故。ようやく復旧したとのニュースあり。35両が脱線というので、なかなかの大事故。石炭輸送の貨車が多かった模様。(写真はヤンデクスから)。
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