4月のコロナ流行で一旦運行停止、7月以降は一日おきの便で復活していた琥珀号(モスクワ・カリーニングラード)が9月30日より毎日便に復活するとのこと。
ただし、通常の途中停車駅であるミンスクでは、客の乗降を行わないようなこともいわれています。どうなんだろう。
消毒はしっかりしているとのことです。
チェチェンのグロズヌィ駅が、ロシア・ムフティー協会から「ハラール」の基準を得たとのこと。ロシア鉄道の駅としては初めてらしい。 https://vz.ru/news/2026/5/15/1419337.html (労働新聞より) しかし、話はズレますが、ムスリムの人って、「ア...
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