4月のコロナ流行で一旦運行停止、7月以降は一日おきの便で復活していた琥珀号(モスクワ・カリーニングラード)が9月30日より毎日便に復活するとのこと。
ただし、通常の途中停車駅であるミンスクでは、客の乗降を行わないようなこともいわれています。どうなんだろう。
消毒はしっかりしているとのことです。
ロシア鉄道のサイトがハッカー攻撃を受けて不具合が起きているとのこと。それ故、窓口でチケットを買え、とのこと。 モスクワ、ペテルブルク、クラスノダールでうまく繋がらないことが多いらしい。 尚、ヤンデクスやルクオイルも攻撃を受けたらしい。恐るべしハッカー集団。
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