4月のコロナ流行で一旦運行停止、7月以降は一日おきの便で復活していた琥珀号(モスクワ・カリーニングラード)が9月30日より毎日便に復活するとのこと。
ただし、通常の途中停車駅であるミンスクでは、客の乗降を行わないようなこともいわれています。どうなんだろう。
消毒はしっかりしているとのことです。
以前お伝えしたニュースの続報ともう一つニュース。20日にモルドヴァとルーマニアでインフラ整備の合意がなされたとのこと。ルーマニアのガラツとモルドヴァのカーフルの連絡路(赤色)の新設、カンテミルからルーマニアへの線路(緑)の再開通、ヤシ・ウンゲニ(青の国境付近)の欧州軌間での電化...
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