2024年5月28日火曜日

コーカサス落ち穂拾いからモスクワ帰還

モスクワに戻りました。が、幾つかアップしていなかった写真でお茶を濁します。



ジョージアのシュヴァリ修道院。

カズベキのトイレ

アルメニア、アラヴェルジに泊まった際に撮影。サナヒン修道院(10世紀)


近くに見える廃工場。鉱山閉山で寂れています。

そして戦勝記念日(対独、5月9日)直前のルビヤンカ。盛り上がろうとしていました。



 

0 件のコメント:

コメントを投稿

ヤクーツク市内 寒冷地の風物詩(サハ共和国への旅その3)

 サハ共和国はほぼ全土が永久凍土地帯。首都ヤクーツクの 1 月の平均気温は -40 ℃、ときに -50 ℃まで冷え込みます。夏の平均気温は +24 ℃で、 +30 ℃まで上昇します。そんなわけで、モスクワではまず見かけたことのない、寒冷地ならではの仕様が至る所にあります。かつてこ...