3月に支店長と「捕まった」フドガイ駅。この駅を含むこれまで非電化区間だったミンスク・ヴィルニュス(ヴィリニュス)区間のマラジェチナからカナ間が電化されたとのこと。Молодечно—Гудогай—Кяна。ミンスクとマラジェチナの間は電化されていたので、今回の電化で、ミンスクとビリニュスは電化されたということになります。
ちかいんですよねえ、両都市は。
ただ、時刻表を見る限り、列車の時刻は変更がないですね。とりあえずは次のダイヤ改正まではそのままというところでしょうか。
ちなみに、一番列車はモスクワ発カリーニングラード行きだったとのこと。リトアニアの列車でもベラルーシの列車でもなかった。
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