チェチェンのグロズヌィ駅が、ロシア・ムフティー協会から「ハラール」の基準を得たとのこと。ロシア鉄道の駅としては初めてらしい。
https://vz.ru/news/2026/5/15/1419337.html (労働新聞より)
しかし、話はズレますが、ムスリムの人って、「アレ」を総じてどう考えているのだろう。スラブ人の一体性を論じられても、ピンとこないし、他人事(北コーカサスは別として)かも。ただ、ヴォルガ流域のムスリム地域にもウクライナから長距離ドローンなどが襲来しているから、そうでもないのだろうか。